Message from CEO

全ての会社が、
人らしく働ける
社会をつくる。

株式会社KAZET.AI 代表取締役
高山 勝巳Katsumi Takayama
AIにさせるところはAIにさせて、
もっとやりたい仕事に集中できる
社会にしたい。
Why We Started

取り残される会社を、なくしたかった。

AIの波は、確実に来ています。ChatGPTが登場してから、世界は変わりました。大企業はいち早く動き、専門チームをつくり、莫大な予算でAIを活用し始めています。

でも、日本の会社の99%以上は中小企業です。そしてその多くが、まだAIを使えていない。「興味はある」「やらないといけないとは思っている」——そう言いながら、忙しい日常に追われて、手が出せないでいる。

そうこうしているうちに、気がついたら差がついていた。そういう会社をこれ以上増やしたくない。それがKAZET.AIを立ち上げた、一番の理由です。

What We Believe

人にしかできない仕事に、集中できる社会へ。

私はずっとそう思ってきました。書類を作ること、データを整理すること、メールの返信——これは本当に、人がやらなければならない仕事でしょうか。

違います。AIができることはAIに任せればいい。そうすれば人は、お客さんと向き合うことに、チームを育てることに、新しいアイデアを考えることに、時間を使えるようになる。

それが本来、人の仕事のはずです。AIは人の仕事を奪うものではなく、人が人らしく働くための道具だと、私は信じています。

中小企業こそ、AIの恩恵を受けるべきだと思っています。少ない人数で、限られたリソースで、それでも頑張っている会社が日本にはたくさんある。

そういう会社に、AIの力を届けたい。それだけです。

How We Work

伴走する、という約束。

KAZETが大切にしているのは、「伴走」という言葉です。コンサルタントとして提言だけして終わる、システムを売って終わる——そういうビジネスはしません。

あなたの会社の社員が、自分でAIを使いこなせるようになるまで、一緒にいます。むずかしい言葉は使いません。高いシステムは必要ありません。小さなことから始めて、少しずつ変えていきます。

そして最終的に、KAZETがいなくても自走できる会社になってほしい。「卒業」がゴールです。それが私たちの伴走の意味です。

取り残される会社をなくすこと。全ての会社が人らしく働けるようにすること。それがKAZET.AIの使命です。一緒に、変えていきましょう。

株式会社KAZET.AI
代表取締役
高山 勝巳Katsumi Takayama
Contact

まず、話だけ
聞いてみてください。

むずかしい話はしません。御社の状況を聞かせてもらって、何ができるかを一緒に考えるだけです。費用は一切かかりません。